昨日久しぶりに、70年台生まれ二人(私も)と80年代生まれでカラオケに行きました。
元々最新曲など入っていないしわからないので選曲は
松田聖子 天使のウインク
工藤静香 慟哭
相川七瀬 恋心
Cocco 強く儚いものたち
斉藤由貴 May と 悲しみよこんにちは
小沢健二 Life
松山千春 大空と大地の中で
中森明菜 Desire
小泉今日子 あなたに会えてよかった
ジッタリンジン 夏祭り
ゴーバンズ 会いに来てI need you (キー高すぎ途中まで)
などなど
80年代の友達は聖子ちゃんと明菜の全盛期を知らないので、はあなんのこっちゃ、みたいな感じ。
ちなみにオザケンのLifeを歌ったのは私ですが、久しぶりに歌詞を読みながら歌っていると、これから迎える時や人生そのもののめっちゃポジティブな内容となっており、昔何度も気持ちよく一緒に歌っていた時、なんか素晴らしい未来を信じて生きていたなああの頃。なんて、そして30年が経ち、人生って多分こんなで、そこまでパッと煌めくような時もなく、生きてるなーなんて、歌いながら思ってしまいましたが、いや、ダメじゃん。
歌の最後、 Life is coming back ですからね。
世は歌につれ、ですわ。

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